こんにちは、柿坂です。
『化粧品企画代行』『ブランドマネージャー代行』という看板を出してると、
”どうしても”どこかの大きなプロジェクトを動かすプロ”というイメージで見られがちです。
もちろんそこは私の本業ですし、一番の強みでもあります。
でも、日々クライアント様と向き合っていると、
実はもっと手前の、もっと切実なところで
「あぁ、ここも手伝えたらいいのに!」と思う瞬間が山ほどあるんです。😣
たとえば、資料のデザイン。
コンセプトは面白いし、中身も天才的なのに、
パワポがガチガチの事務用っぽかったり、
文字が詰まりすぎて読む気が起きなかったり……。
ぶっちゃけ、「もったいなすぎる!!」って思うんです。
最近気づいたのですが、そういう資料を
「パッと見てワクワクするもの」に整えるのが、実はかなり好きみたいで。笑
「企画まるごとじゃないと頼んじゃいけない」なんてことは全然なくて、
「この資料だけシュッとさせて!」みたいな依頼、普通に嬉しいです。
経歴上、化粧品業界の仕事が多いですが、業界は問いません!!
なんで資料ひとつに、そこまで熱くなるのか。
それは私自身、何かを作るとなったら
「クライアントさん以上に、その商品やサービスのことを理解したい」
と思っちゃうタイプだからです。
資料ひとつ作るにしても
「そうそう、これが欲しかった!」という、
阿吽の呼吸の仕上がりを目指しています。
「こんなことまで頼んでいいのかな?」なんて遠慮は不要です。
資料デザインに困っている、人手が足りない、あるいは戦略がふわっとしている……。
そんな現場の「困った」を埋めるピースとして、
もっと自由に、便利屋みたいに使い倒してもらえると嬉しいです。😌
試しに1回話聞きたい!という方も大歓迎◎
お問い合わせはこちらからどうぞ🙌
柿坂
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